アバター 作成 アフィリエイト 3D

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まずはこちらを御覧ください↓



         

従来の(2次元)アバター   これが    3次元アバターに!     さらに     4次元アバターへ!!  






いかがでしょうか。





これがあなたのアバターで再現できるとしたら。







…欲しいですか?(笑






あえて自画自賛させていただきますね、かっこいいでしょコレ?(笑
記事やレビューの中でこういう動くのがあると目立つんちゃうか!?って客観的に鑑みても、私自身頷けます。


あなたも、そこら中に溢れている似通った平面のアバターから、
信頼できる「プロ」の技術で次世代のアバター「4次元アバター」に進化させませんか?



あなたの考えたアバター、使用しているアバターが立体化し、

「4次元アバター」となって、生まれ変わるんです!



現場を知る "プロ" が放つ、4次元アバターって何?

申し送れました、私、無量光秀(むりょうみつひで)と申します。
本業で3DCGデザイナーなどやっております。

すみませんね、いきなり耳慣れない単語を連発してしまって。


「ちょ、ちょっと待て待て、イキナリわけのわからん外来語を連発するんじゃねえ!」


というお言葉はごもっともです。
でも百聞は一見にしかずで、非常にわかりやすかったのではないでしょうか。


そうです。


もう見たままです。


あなたが現在お使いになられてるアバター、ありますよね?


それを、


プロの3DCGデザイナーである私、無量光秀が



↑こういう絵の状態から…


        

   ↑コレ      もしくは    ↑コレのように


3次元(立体)化してさらにアニメーションさせちゃいましょう!ってことです。


シンプルでしょう?(笑


で、何故4次元アバターって呼ぶの、と。



■2次元(縦・横) ⇒ 動かない絵


■3次元(縦・横・奥行き) ⇒ 動かない立体


■4次元(縦・横・奥行き・時間) ⇒ 動く立体



というようにですね、

4次元とはズバリ時間の概念が加わった「アニメーションさせるアバター」ってことです。

ですので、以下で頻繁に「4次元アバター」って出てきますから、
その度に「ああ、時間(アバターをアニメーションさせること)ね」
と脳裏を掠めていただければと思います。

他との圧倒的な差別化をお考えのあなたへ


「私のアバター、あいつのと似てるなあ…ちょっと変えようかな…、
でも、ずっとこれでやってきたしなあ…」



無料アバターは無料で作成できるゆえに、
完成絵がどうしても他の方と似通ってしまうことがありますよね。

つまり差別化が難しい。


「あれ、このアバターって○○さんじゃなかったっけ?いや違う、こっちが○○さんだった」


みたいなことって結構ありませんか?


アバターって非常に重要ですよね。


顔が見えないネット上では、
その人を思い浮かべるとき真っ先に浮かぶのが、
アバターなんじゃないでしょうか?


「アフィリエイターの○○さん」
って聞いてそのサイトの構成や色を思い浮かべる人っていませんよね?


やはり、「その人を象徴するシンボル」を思い浮かべますよね。


それが、他の人と似通った何のインパクトもない絵だったらどうでしょうか。


印象に残るかどうかということは、世界共通、あらゆる場・あらゆる状況で重要です。



そこで、今回ですよ。



私、無量光秀ならば、プロとしての3DCG技術を動員して、
あなたのお手伝いができるやもしれない、と考えたのです。

私自身ひとりの人間ですので、それをこなせる時間も、作業量的にも限界がありますが、


いまさら他の絵に変えたくない。
なんとか今の絵のまま、他との差別化ができないものだろうか。。



そんなあなたに、この4次元アバターをご提供できればよいな、と考えております。


私が持つ技術で、あなたのアバターを目覚めさせて御覧にいれます!

この業界、遊びが少ないなあと感じて

小さいときって、あなたは何をして遊んでましたか?


私はドッヂボールにはまってました。


当時私の小学校では、クラスで最強と呼ばれるために、一目置かれるために、



「ドッヂが強い」



っていうのは非常に重要だったんです。


ドッヂが強いと「英雄」と呼ばれ、
クラス対抗の大会の時とかに、噂を聞いていた違うクラスの奴がそれだけでビビッていました。

もちろん、いい気分です(笑



で、ここで、



ドッヂが強いと「英雄」と呼ばれて気分がいいから、そのために頑張って練習していたのか?

ってことですが、



思い返してみても、そんな感覚は記憶にありません。
じゃあ、何でそれをやってたのか?


答えは簡単。






面白いから。






それだけですよね。
小さいときには、利益がどうのとか一切考えません。


そのことが面白ければ、
疲れて時間を使うだけなのに、朝から晩までず〜〜〜〜っとそればっかりやってましたよね。

そこには打算もなにもない、純粋な思いだけです。




そこで、質問しますが、




あなたは「つまらない遊び」と「面白い遊び」をどうやって分けていましたか?



至極当然な事なのですが答えから言うと、




「やってみてつまらなかったらやらなくなるし、面白かったらひたすらやる」




それだけだったのではないでしょうか。


ビジネスもまさしくこれと共通する部分があると思うのですが、



やってみてつまんない(ダメだ)と思ったら、他を探す。

やってみて面白い(イケる)と思ったら、ひたすらやる。



これしかないですよね。
ひたすら「やってみる」を繰り返しているうちに、いつか当たりにぶつかる。


つまり誤解を恐れずに言えば、



ビジネスとは遊びです。



子どもの遊びみたいなもんなんです。


どんどん外に出て、色んな遊びを経験したやつだけが、


本物の「面白い遊び」に出会える。



そこへ来ての、1ブログパーツである「アバター」です。



ブログやサイトのトップページでお客様を迎える「顔」だったり、


大切なご案内や、ここ一番のクリック!を促したいときに目を引くシンボルだったり、


そんな大切な遊びができる部分を、「重要さ」の枠から閉め出していませんか?



この4次元アバターを活用する場面はきっとたくさんあります。



上記した通り、ビジネスをやる上でも楽しんでやるということは重要で、


遊びやユニークさを取り入れるということは大切なファクターのひとつです。



一般的なアクション(挨拶など)以外にも、


例えば、ある時はブログの片隅でタバコをふかしていたり、


寝転がってサボってるというアクションをさせたりなど、


遊びのアイディアにどんどん繋がります。


見た人に印象を残せて、
かつ無機質な文字が羅列されたブログやサイトの中にあると、動くので一発で目を引けます。



もちろん機能美を追求した形で。


ネットリテラシーが高い人は分かっていただけると思います。


くどいようですが「遊び」を追求すること。


私の4次元アバターは、きっとあなたの「遊び」の御一助になれる可能性を秘めています。


なので是非ね、


この4次元アバターで、 あなたが考えた面白いアイディア(アクション)を、私にオーダーしてきてください^^


実際に作成させていただきました


実例その1:詠美さん

   

    【おじぎアニメーション】

  比較的ベーシックなアニメーションのおじぎ。
  バックの花が回ってほしいというのは詠美さんのご要望^^
  オプションとしてヘッドセット(マイクつき)を追加させていただきました。
 


実例その2:MOTOさん

 


    【えいえいおー!のポーズ】

MOTOさんの元絵アバターは
太いアウトライン(輪郭線)が特徴的なかわいい絵^^

4次元化するにあたって、
ツール上だけだとアウトラインがキレイにでないので、
アニメーションしてる1コマ1コマを画像抽出して、
フォトショップでラインをレタッチしています。


実例その3:ららさん


   【ご案内ポーズ】

ららさんのアバターは
顔の再現に一番時間がかかりました。

やはりどうしても2Dから3Dにする場合、
2Dの絵が立体を意識していない絵であることが多いのでどの角度から見ても、
「その絵」であることを保つのに一番気をつかいます。

見えてる角度によって、造形をちょっとづつ変化させたりするやり方も取り入れつつ、
しかし基本的なラインは崩さないように神経を使いました。


実例その4:マメボーwさん

         

   

   

【基本ポーズ+アニメーション3パターン】

マメボーwさんのアバターは、やはり髪の造形に気をつかいました。
いただいた元絵のアバターの髪形を立体化したとき、
どの角度から見ても「その絵」に見せるということ。

やはりどんな動きをしても、表情が変わっても、
「ああ、マメボーwさんのアバターだ」
ってわかるということが重要で。。

造形に関しては、いかに忠実に元絵に近づけられるか。
アニメに関しては、ぱっと見てどういう感情か?を分かりやすく表現するか。

そこに気をつけながら作成しました。








気になる作成依頼の料金は…


私はプロですので、まずはじめにちょっと業界的な話をしますね。

3Dって難しそうっていうイメージがありませんか?

じゃあ、そんな専門的な技術を要するコンテンツはどれくらいの値段なのか?

もちろん私自身が経験、調査、見聞きした情報を基準としますと大体以下の金額になります。


業界の相場(概算):


■3次元化(3Dモデルの作成)お見積もり金額 : 1モデルにつき 約20,000円

■4次元化(3Dモデル及びアニメーションの作成)お見積もり金額 : 1モデルにつき 約45,000円



これらはおよそ最低限な価格になります。


試しにネットで [3D作成 見積もり〕とか調べてみてください。


調べてみましたか?
ならば何となくおわかりいただけたと思います。
3Dモデルのみでも1個につき1万円〜2万円は当たり前な世界ですから。


ではここから、見積もりの仕方はもちろん色々あるかもしれませんが、最低レベルの話をします。

3DCGモデルを作成することとアニメーションを作成するのってほんとは別計算になるんですよ。

作成手順としては、


3Dモデリング作業

ボーン(キャラを動かすための骨のような仕組み)の仕込み、セットアップ作業

アニメーション作成作業

レンダリング(素材抽出)

調整作業(画像編集ソフトなどでのリタッチ)



細かいことを言ってくとまだまだありますが、おおまかな説明だけでもこんな感じです。
だから現場では作業ごとに専門スタッフが配されていることが多いです。


普通の社会人として最低賃金と考えると、月収って18万円くらいですよね。
そしてモデリング作業だけでも、勿論モノにもよりますがどんなに急いでも、最低でも2日はかかります。


形状の構築 ⇒ UV展開 ⇒ テクスチャ作成 ⇒ 微調整・モデルのチェック ⇒ 完成・納品


それくらいの手間がかかるわけです。
1日の作業時間が8時間として、16時間でモデルひとつ完成。


ということは、


1日8時間、週5日作業して1ヶ月で20日。


で、月収18万だから、20÷18=9000円


つまり1日9000円くらい。


で、モデル1個分の単価として考えると、


9000×2=18,000円


約2万円ですね。
しかもこれはアニメーションしてませんから。

3Dモデルを作成するだけで、2万円くらいかかるという事です。




その上でアニメーションをつける場合。




まず先ほど出来上がった3Dモデルに、ボーン(骨)という仕組みを仕込みます。

次にモデルのひとつひとつの頂点に、
その骨がどれくらい影響を与えるのかっていう設定をしていきます。

そして設定ができたら、色々動かしてみて変なとこがないかチェックをします。

ここからやっとアニメーションをつけていきます。



アニメーションをつける作業説明は省きますが、
これまでの流れからどれくらいの手間がかかりそうかを察していただければと思います。



以上のような作業がある、と。



かかる時間としては、ボーン(骨)入れてセットアップしてチェックするのに1〜2日。
そこからアニメーションをつけるのに、ものにもよりますが、1〜2日。


あわせて2〜3日かかるということになります。



ということは…



最初の3Dモデルを作ることとあわせて考えると、
約5日は最低でもかかるということですね。

1日9,000円だから、


9000×5=45,000円


45,000円です。


一通りの作業を料金に換算すれば、これくらいの金額はかかってくるということです。


さらにさらに、


最低の月収18万円での計算ですから、勿論実際の単価はこんなもんじゃないということです。


お分かりいただけますでしょうか、3D化するということのおおよその値段の基準が。




で、ですよ。



これからあなたには、私からこの4次元アバター作成の料金をお伝えしなければなりません。


4次元ということは冒頭でもお伝えしたとおり、
3Dモデルの作成、そしてそれをアニメーションさせる、ということでしたね。


その上で、上記した通りおおよその価格は御覧いただけましたね?


私もそうそう時間に余裕があるわけでもありません。


そしてプロとしての自負があります。


この技術を安売りはできません。



なので、



料金もそれ相応に跳ね上がってきます。



これはどうしても仕方のないことなんです。



ボランティアでやるような気楽な作業ではないため、です。




なので超高額です。




覚悟してください。




ではいきますよ、いいですか?




モデル、アニメーション込みの4次元アバター作成依頼料金は、


           




というお値段で提供させていただきます。



はい、超高額は嘘です(笑

あなたの一万円札2枚と私の3D化技術を交換しませんか?

業界的に見て、破格すぎる値段です(笑
私の会社の上司が見たら、きっと「お前バカじゃないの?」と笑われることでしょう。


でもいいんです。


明記させていただいたとおりの、激安価格でご提供させていただきます。


1日(8時間)×5日=40時間


2,0000(円)÷40(時間)=500円



時給500円労働です、ええ(笑


スーパーのレジでもやったら?って話です(苦笑


どうぞ、納品させていただいた作品を子どものようにかわいがっていただければと思います;



お申し込みは以下の「4次元アバターを依頼する」のボタンをクリック↓


■2万円■

(モデルやアクションなどに対する細かい注文にお応えします)
※1アクションのみの値段になります。
同じアバターで、違うパターンのアクションを追加申し込みしたい方はコチラからどうぞ。

え、手が出ない??

魅力的だけど、高い。


なるほどですね。


どういうものにどれくらいの価値を感じるか、どれくらいの見返りを望めるのか、
それを考えるのは各個人千差万別であり、どうしようもないところではありますが。


うん、分かってる。


でも、手が出ません。


4次元アバターに興味がないわけではないけど、この値段では…ちょっと。


ってあなたは仰いますか?



なるほど…。



わかりました。
ではこういうのはいかがでしょうか?



本来このサービスは



2次元アバター ⇒ 3次元アバター ⇒ 4次元アバター



というものなのですが、



2次元アバター ⇒ 3次元アバター



ここで止めてみるというのは。


つまりアニメーションさせない、と。
あなたのアバターを3Dで立体化するのみです。


要は「デジタルフィギュア化」するようなイメージで捉えてください。


そうなってくると私の作業は減ります、必然、値段も変わってきます。


ただやはり、上記でお伝えしたとおりの相場(モデルだけで約20000円以上)なんで、


お安くできるのはほんとに僅かですが。。


申しわけありませんがお値段は、こちらになります。



           




いやいや…


半額になってるやないか(笑



はいすいません煽りでした。


爆発的な低価格でのご提供です(笑


業界を知る人からすれば笑える値段です。


ということで、3次元アバターのみならば上記の金額でご提供させていただきます。


お申し込みは以下の「3次元アバターを依頼する」のボタンをクリック↓




■1万円■

(アクションなし / 台座の回転が可能(回転なしでもOK) / ポーズの指定ができます)

なんでこんな低価格で提供すんの?


■4次元アバター 2万円

■3次元アバター 1万円



どちらも業界的に見たら、ありえない低価格です。
ほんとにバカげてるとしか思えません。


が、


一般的な目線で見たらどうでしょうか。
アバターという1ブログパーツを作成するだけで1万、2万かかるわけですよ。
冷静に考えたら、「高い」というのが正直な感想じゃないでしょうか。


作業の過酷さや業界的な相場を知ってる僕からすれば、とても安いなと思えるこの金額も
何も知らない人からすれば、どうでしょうか。


ほんとに安いですか?


決して安いとは思えないのではないでしょうか?


だから、おおよその作業時間と制作にかかってくる費用(質感表現のためのテクチャ素材費等)、
決済における手数料等などを差し引いて、
自分としては「ぎりぎりこれくらいは最低ライン」というところを、
少し下回るくらいのラインで


あえて 2万円、1万円 と設定させていただいてます。



次に、


一人でも多くの人に是非ブログで飾ってみてほしいというのがあります。


僕も芸術家の端くれです(恐縮ですけれども;)
やはり自分が作ったものを、ネット上を流れているときに偶然見かけて、


「大切に飾っていただけてるなあ…!」


「実際に使っていただけていたんだなあ…!」


そんな感動をかみ締めたい。


それこそが、自分の作品を世に送り出す醍醐味のひとつなのではないか、と思っています。


なので、


自分の稼ぎを増やすことよりも、多少負担が増えてもいいから、
純粋に色んな場所で自分の作品を、できる限り一人でも多くの人に使って欲しい。


それが、私の本音です^^

ご注文するにあたって ※重要項目(必ずお読みください)

あらかじめご自身のアバター画像をご用意ください。※必須

■ご依頼されるアバターの元画像は、
 著作権上問題のないもの(オリジナルまたはルールを遵守したフリーのもの等)をご提示ください。
 万が一著作権を無視した違法な画像でご依頼されて、
 その結果当サービスにおける完成した作品をお使いになり問題が生じた場合、当方は一切関知いたしませんので、
 今一度、ご依頼の際にご用意されるアバター画像をご確認いただきますようお願いいたします。

■納品及び作業中のやりとりはメールにて行います。
 (スカイプでも可※スカイプをお望みの方はその旨をご連絡ください)。
 完成品(お渡しするファイル)はGIFファイルになります。

■お渡しする完成品GIFファイルの概要としましては、
 36フレーム(約1秒)の繰り返しアクションをするものになります。
 なので、ご依頼いただくアクションの指定も、
 約1秒前後でループ(繰り返し)できるものに収まるようお願いします。

 ※言ってる意味がイマイチわからないという方は別途こちらからお問い合わせください⇒ 質問フォームへ

■3D化する際、例えば人型の場合ですと、
 「正面、横、後ろ」のような三面図があれば作業としてはスムーズに進みますが、
 なくても問題ありません。
 事前にご指示をいただくか、なければ私が勝手に想像で作成します(爆

3もしくは4次元化するのはお預かりしたアバター画像に表示されてる部分のみになります。
 つまりバストアップや顔だけのアバター画像の場合は、その部分のみの対応になります。
 ですので、
 例えば「全身の4次元アバター」が欲しい場合は「全身の2次元絵のアバター」をご用意ください。

■あまりにも複雑な形状のものや複雑な衣装のキャラクター、ゴチャメカのようなもの。
 または「こういうものでも、4次元アバターにできるの?」のような表現に困るようなもの。

 …というように、疑問がありましたらそれにつきましては別途ご相談ください⇒ 質問フォームへ
 当サービスでご提供させていただけるのは、基本的には冒頭で示したようなサンプル画像のアバターになります。

■御注文いただいた方、ご先着順に対応させていただきます。
 なので、やむなくお待たせしてしまう場合もあるかと思われます。
 基準としましては、モノや状況にもよりますが、
 決済いただいてから最速で3日後くらいの納品になるかと思います。

■その他分からないことがあればこちらからご連絡ください⇒ 質問フォームへ

返金や返品につきましては、提供する商品の性質上対応してませんのでご注意ください。
 (もちろん状況によっては返金対応させていただきますので、一度ご連絡ください)

人型アバターだけでなく、ロゴなども四次元化することが可能!


実例その1:吉田屋さん(看板)

   


    横回転バージョン



   


    縦回転バージョン



   


    文字回転バージョン




文字インパクトバージョン

吉田屋さんの場合は看板ですが、
これらのように人型のキャラクター以外にも
対応させていただきます。


実例その2:ヤナジーさん(ロゴ)

ヤナジーさんの場合はロゴです。
アバターという括りではありますが、
こういうロゴみたいなものでも3Dアニメ化させていただきますので、
一度ご相談いただければと思います。




ビフォーアフター!






                



おわりに

年々参入者も増えてるネット業界。
きっとこれからは、さらにブログやサイトを立ち上げる方が増えていくことでしょう。

そんな中、自分でアバターを描いたり、よりかっこいいアバターをこさえる強者がどんどん出てくるでしょう。
それが当たり前になったときに、

さらなる差別化をしよう!

と考えるのはあなただけではないはずです。
他の誰しもが考え始める。

そうなった時にやっとこさ行動を起こしたのでは激しい競争の波にのまれ、きっと埋もれていくでしょう。
なので、より早くこのページに気がついたあなたには


少しでも早く行動を起こしていただければと思います。


結構な量の作業を伴うコンテンツの販売になりますので、
どうしても捌ける数には限りがございます。
値上げもしくは販売停止もやむをえないという事態が予想されます。
このページを閉じ、次開いたら販売停止していた!ということが、非常に高い確率で考えられますので
少しでもご検討をされている方はお早めにご依頼いただければと思います。




■1万円■

(アクションなし / 台座の回転が可能(回転なしでもOK) / ポーズの指定ができます)






■2万円■

(モデルやアクションなどに対する細かい注文にお応えします)
※1アクションのみの値段になります。
同じアバターで、違うパターンのアクションを追加申し込みしたい方はコチラからどうぞ。




■4次元アバターに関しての質問、ご相談はこちらから承っております。


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最後までお読みいただきありがとうございます。
このご縁を持てたことが、
あなたの今後の御一助になれれば幸いでございます。